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TISインテックグループではシステム・サービス開発を推進すると同時にUI・UXデザインに力を入れて活動しています。様々な開発を通じて得たデザインにまつわるノウハウをご紹介します。
UX/UIデザイン
エンジニアに「効く」デザイントレーニングとは 「色々と頑張っているのに開発中の画面がイマイチパッとしない」「急に画面デザインを求められて困った」「センスもないし、デザイナーに使える予算もない」など、UIデザインで困っているエンジニア向けの動画教材です。 デザインのトレーニングを受けたことがないシステムエンジニ…
エンジニアに「効く」デザイントレーニング #01 < エンジニアに「効く」デザイントレーニングについてはこちらから エンジニアとデザイナーの思考の違いから学ぶ画面デザインの基礎講座 [video width="1280" height="720" mp4="https://fintan.jp/wp-cont…
エンジニアに「効く」デザイントレーニング #02 < エンジニアに「効く」デザイントレーニングについてはこちらから ダサい画面と最短でサヨナラする方法 前編 [video width="1212" height="680" mp4="https://fintan.jp/wp-content/uploads/2021…
エンジニアに「効く」デザイントレーニング #03 < エンジニアに「効く」デザイントレーニングについてはこちらから ダサい画面と最短でサヨナラする方法_後編 [video width="1212" height="680" mp4="https://fintan.jp/wp-content/uploads/2021…
エンジニアに「効く」デザイントレーニング #04 < エンジニアに「効く」デザイントレーニングについてはこちらから 配色が苦手なエンジニアが色選びを克服できる3ステップ 動画 配色が苦手なエンジニアが色選びを克服できる3ステップ 色というのは、とても気軽に効果的に利用できるUIアイテムですが、…
エンジニアに「効く」デザイントレーニング #05 < エンジニアに「効く」デザイントレーニングについてはこちらから 配色が苦手なエンジニア向け配色実践講座 配色が苦手なエンジニア向け配色実践講座 色というのは、とても気軽に効果的に利用できるUIアイテムですが、なかなかうまくいかなくて苦手意識の…
はじめに 本ドキュメントは、画面仕様書からReactコンポーネントを設計・実装するまでのフローを定義します。 6カテゴリのコンポーネント分類に基づき、一貫した設計判断を行うための指針を提供します。 最後に、これらの分類をAIに依頼するプロンプトをまとめます。 注記 本ガイドラインは「Next.js App Ro…
TIS株式会社 生成AIイノベーション室は、生成AI時代に対応した次世代デザインシステムを構築しました。 なぜ今、デザインシステムなのか 受託開発を主軸とするSIerにとって、デザインシステムへの投資は長らく「費用対効果が見えにくい」領域でした。案件ごとに要件が異なり、納品後の保守期間も限られているため、社内…
はじめに 先日、Figma公式コミュニティ「Friends of Figma Nagoya」が主催するイベント「Figma Make-a-thon@Nagoya」に参加させていただきました。Figmaの新しいAIツール「Figma Make」を実際に触ってみるハンズオン形式のワークショップで、デザイナー・エンジニア問わ…
はじめに デザイン&エンジニアリング部でUIデザインを担当している原澤です。 この記事では、デザインからコードを生成するサービスの検証施策について紹介します。デザインからコードを生成するサービスの活用や検討の参考になれば幸いです。 想定読者 UIデザイナー、フロントエンドエンジニア 結論 目的としていた品…
はじめに デザイン&エンジニアリング部に所属するUIデザイナーの川端です。 私のチームでは、基本的にデザインツールにFigmaを使用しています。 Figmaはデザインツールとして優れているだけでなく、コミュニケーションツールとしても優れており、プロジェクトの中でUIデザインを行う上で欠かせない存在となっ…
はじめに デザイン&エンジニアリング部に所属するUIデザイナーの川端です。 本稿では、私のチームが実際に経験した事例をもとに、デザインデータをもとにエンジニアが実装する際に発生しやすいデザインと実装の差異についてお話しします。 UIデザイナーとして、作ったデザインをエンジニアの方に実装していただくという…
はじめに デザイン&エンジニアリング部に所属するUIデザイナーの川端です。 本稿では、ウェブアクセシビリティの対応について、あるプロジェクトでの事例を紹介します。 社会的に重要性が高まっているアクセシビリティ対応について、対応方法の参考になれば幸いです。 対象読者 ウェブアクセシビリティに関心のある方は…
こんにちは。XR推進室の松岡です。 今回学習の一環で、Unityの新しいUI実装ツール&機能のUI Toolkitを使って、XR推進室が提供中の360度実写観光メタバースサービス「Buralit」の1画面のUIを再現してみました。 この記事の対象読者はUnityの知識がある方です。 UI ToolK…
はじめに TISデザイングループ所属のUIデザイナーの奥田です。 本稿では、UIデザイナーが実務で経験した「手戻りを防ぐための取り組み」を共有します。 デザイン成果物ができてから間違いに気づくのではなく、事前に進め方やデザイン方針を決めてから進めることで、手戻りを抑制します。 具体的には、デザインの進め方…
はじめに 空間コンピューティンググループの松岡です。旅行やお出かけが趣味です。 さて今回、WebARという技術で3Dキャラクターをマーカーの上に召喚し、インタラクションできるデモを制作しました。 (※2025/10/3追記:デモの公開は終了しました) WebARとはスマートフォンやPCのWeb…
アプリケーション開発事例
デザイン&エンジニアリング部所属の岡﨑です。 私は新規事業開発に携わっており、React+TypeScriptでフロントエンドの開発を行う中でAnt DesignというUIフレームワークを使用しました。そこで、使用した感想やAnt Designを使用する上で工夫した点について紹介させていただきます。 Ant …
はじめに 近年、コスト削減を目的とした基幹システムの開発は一巡し、IT基盤が社会に浸透した時代背景から、サービスの付加価値や業績向上を目的とした攻めのシステム開発が増えています。 これらのシステムは、従来の「利用者に使われることが前提」としたシステムに比して、「利用者に使ってもらえる」ための優れたUI/UXデザインが求…